MENU
アフィリエイト広告を利用しています。

    【なにわ男子】大橋和也と栃木県宇都宮市で遭遇!撮影は”あの実写映画”か

    記事内に商品プロモーションを含む場合があります。

    2024年3月4日になにわ男子の大橋和也さんが栃木県宇都宮市で撮影をされていたとXで投稿されています。

    さらにその撮影では”映画”ではないか?との噂があがっています。

    映画出演となると、2016年4月16日公開の「関西ジャニーズJr.の目指せ♪ドリームステージ!」以来の約8年超ぶりとなります。

    詳しくみていきましょう!

    目次

    【なにわ男子】大橋和也と栃木県宇都宮市で遭遇!

    引用:Johnny’s informationさんのXより

    2024年3月4日になにわ男子の大橋和也さんが栃木県宇都宮市で遭遇したと投稿されています。

    ネット上の投稿を調べてみるとたしかに宇都宮市の県道1号沿いで撮影のため通行止めしていた、と投稿されています。

    その投稿によると、撮影されていた場所は県道1号の「フコク生命」と「宇都宮共和大学・宇都宮シティキャンパス」あたりです。

    この撮影は大掛かりで、映画の撮影だったのではないかと噂されています。

    大橋和也|栃木県宇都宮市での撮影は”あの実写映画”か

    引用:なにわ男子公式インスタグラムより

    Xでの投稿によると、大勢のエキストラがおり、大掛かりな撮影だったため映画の撮影だったのではないか?と噂されています。

    おそらく映画の撮影をしていたそうです。
    大勢のエキストラの方がおられて、道路使用許可を取っていて大掛かりな撮影だったそうです。

    引用:Johnny’s informationさんのXより
    筆者

    たくさん人が集まってカメラやマイクがあれば大体、撮影かなぁ?と想像はつきますよね。

    栃木県宇都宮市で映画の撮影ということでエキストラの募集を調べてみると、ちょうど時期的に重なるものがありました。

    宇都宮市のエキストラ募集は「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」

    イメージ図

    栃木県宇都宮市でエキストラ募集を調べてみると、某サイトには2024年3月4日〜3月5日に宇都宮市で映画「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」のエキストラ募集の掲載がありました。(現在は募集終了。)

    このエキストラの募集と、上述の大橋和也さんの遭遇情報とが一致しているかどうかは明らかではありませんが、同じ日程&同じロケ地となると大橋和也さんが出演する映画の可能性が十分考えられそうです。

    「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」の原作は廣嶋玲子(ひろしま・れいこ)さん著者の人気児童小説です。2020年6月からはTVアニメ化され、Nintendo Switchでも「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂 ふしぎ駄菓子ばなし50選」が発売されています。

    エキストラ募集の情報から、現在”実写化の映画撮影”が進められていることがわかります。

    筆者

    もし本当ならめちゃ楽しみ・・・てか何役?

    大橋和也は一体何役?

    引用:逆転男子の公式インスタグラムより

    もし大橋和也さんが上述の映画に出演されるとなると一体何役なのでしょうか・・・筆者も登場人物を調べてみましたが登場人物が多すぎて、大橋和也さんは一体何役なのか想像がつきません(汗)

    ふしぎ駄菓子屋 銭天堂の登場人物はこちら↓↓

    ふしぎ駄菓子屋 銭天堂公式サイト:メインキャラクター
    https://www.toei-anim.co.jp/tv/zenitendo/character/

    ふしぎ駄菓子屋 銭天堂公式サイト:各回のキャラクター
    https://www.toei-anim.co.jp/tv/zenitendo2021/character/#chara

    髪型からは”少年”や”青年”などの役柄の予想しますが、大穴では遊園地ゆうえんち天獄園てんごくえん」を経営する“怪童”や、黒猫の“墨丸”の擬人化でしょうか・・・。

    映画化であれば公式からの情報を待ちたいですね!!!

    筆者

    はっすんの映画出演は純粋に嬉しいし楽しみです!

    まとめ

    最後までお読みいただきありがとうございました!まとめです!

    まとめ

    ・なにわ男子の大橋和也さんと栃木県宇都宮市で遭遇!

    ・大橋和也さんが撮影されていたのは映画ではないかとの噂も。

    ・宇都宮市では2024年3月4〜5日に「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」のエキストラ募集がされている。

    ・「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」だとしたら何役なのか想像がつかない。

    これからも大橋和也さんから目が離せません!

    ↓こちらも読まれています↓

    目次