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    牧秀悟の家族構成は?父や母の顔画像&祖父との感動エピソード

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    2021年のプロ野球セ・リーグで歴代新人最多記録王手で、2023年のWBCでもホームランを打った牧秀悟選手が話題です。

    そんな、新人王争いまっしぐらの牧秀悟選手の家族構成はどうなっているのでしょうか?

    父や母は有名人?顔写真は?祖父の感動エピソードとは?

    早速調査してみました。

    目次

    牧秀悟のプロフィール!祖父の愛を受けて育った!

    牧秀悟 -まきしゅうご-

    生年月日: 1998年4月21日
    身長/体重: 178cm/93kg
    ポジション: 内野手
    出身:長野県 中野市
    ドラフト: 2020年ドラフト2位
    所属:横浜DeNAベイスターズ
    年俸:1300万円(2021年)

    牧秀悟選手の2021年10月23日現在の成績です。
    133試合 打率.301(472打数142安打) 22本塁打 68打点 85三振 出塁率.344 長打率.571 OPS.861

    新人にも関わらず「22本塁打」はスゴイですね!

    新人王獲得への期待が高まります!

    そんな素晴らしい成績を残す「牧秀悟選手」の「家族構成」を調べてみました!

    牧秀悟の家族構成は?父や母の顔画像も!

    調べたところ、牧秀悟選手は4人家族です。

    牧家の家族構成

    上記の祖父の要造さんは別居の可能性が高いです。

    ではまず、父から見ていきましょう!

    父:牧伸幸さん

    父:牧伸幸さん
    1966年生まれ(55歳)

    写真の中央の黒縁メガネとマスクをされているのが父の伸幸さんです。

    過去、野球選手やアスリートだったというような情報は見つかりませんでした。

    ドラフト2位で指名された際に、

    とにかく練習が好きで、暇さえあればボールに触っていた」と当時を振り返る様子をコメントされています。

    母:牧寿奈美さん

    母:牧寿奈美さん
    1966年生まれ(55歳)

    こちらは生後5ヶ月の頃の牧秀悟選手とお母様です。

    目の当たりが牧秀悟選手にそっくりですね!

    小学校1年の牧秀悟選手

    母の寿奈美さん曰く「1歳半ぐらいから新聞紙を丸めて作ったボールを投げ始めていた。

    保育園に上がっても先生とキャッチボールをしていて、野球ごっこが日常だった」とのこと。

    小さな頃から野球が好きだったんですね!

    現在のお母様は中央左側

    ドラフト2位で指名された当時は母の寿奈美さん涙を流して喜ばれたそうです。

    母の寿奈美さんの応援あってこそ、今の牧秀悟選手があるのかもしれません!

    長男:牧智也さん

    長男:牧智也さん
    1995年生まれ(26歳)

    ご兄弟は3つ年上の兄・牧智也さんがいらっしゃいます。

    右側の後ろ姿が兄の智也さん

    ドラフト2位で指名された際、

    大学に入り、筋肉を付けてどんどん体が大きくなっていった。ものすごい努力をしてきたはず」と讃えてらっしゃいます。

    小さな頃から野球で遊んだ兄としてもプロ野球入りは相当感慨深かったでしょうね!

    *ちなみに同姓同名でフリーのゴルフプレイヤーの牧智也さんがいらっしゃいますが、
    生年月日が違うことから同一人物ではありません。

    祖父:佐藤要造さん

    祖父:佐藤要造さん
    1937年生まれ(84歳)

    写真中央左に両手を上げて喜んでいるのが祖父の佐藤要造さんです。

    調べたところ、過去のインタビューから母方の祖父(寿奈美さんのお父さん)であることがわかっています。

    過去のエピソードから祖父の要造さんは牧秀悟選手にとって心の支えになっているようです。

    そんな祖父との感動エピソードがありました。

    牧秀悟の家族構成は?祖父との感動エピソード

    牧秀悟選手の過去のご自宅は寿奈美さんのご実家が近く、

    小学校3年生になると祖父が祖父のご自宅の庭にバッティング練習用のネットを作ってくれて、

    そこでバッテンィングの練習に励んでいたそうです。

    その後、祖父の佐藤要造さんとの練習が実り、

    うまくいかなかったバッティングも徐々に打てるようになったそう。

    そして4年生にはホームランも打てるように!!

    孫と一緒に野球に打ち込む姿に、祖父の佐藤要造さんの「愛」が感じられますね!

    その後、大学2年の時です。チームが最下位で牧秀悟選手の打率も悪く落ち込んでいました。

    そんなとき、牧秀悟選手が祖父の佐藤要造さんに電話。

    秀悟

    おじいちゃん、どうしたら打てるようになるんだろう?

    要造

    思いっきり、フルスイングでいけっ!

    当時、打たなきゃいけないプレッシャーで萎縮してしまい固まっていたものが吹っ切れたのでしょう。

    大学3年からは春2位、秋は優勝と素晴らしい結果が残せたそうです。

    一人のプロ野球選手を生むには、本人の才能や努力はもちろんですが、

    家族や仲間に恵まれ、応援してくださる環境があるからこそなのかもしれませんね。

    その後「ドラフト候補」となり、コロナ禍の苦難を乗り越えて、

    ドラフト2位指名でプロ野球選手入りしたことはみなさんもご存知の通りです。

    まとめ

    いかがだったでしょうか。

    牧秀悟選手の家族構成は・・・

    父:牧伸幸さん
    母:牧寿奈美さん
    長男:牧智也さん
    次男:牧秀悟選手

    の四人家族+祖父の佐藤要造さん


    です!

    家族や仲間、そして祖父のアドバイスや支えがあって、ここまでこれた牧秀悟選手を応援せずにはいられません!

    また2023年のWBCでの活躍も本当に素晴らしかったですよね!

    これからも牧秀悟選手に目が離せません

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